marimo: 2009年11月アーカイブ

病気に対する社会的保証ってどうなっているんだろう?

若年性認知症が増えていると聞いたことがあるものの、症状が進行すれば仕事もできないだろうし
そうしたら、家族も生活できないだろうと思います。

そんな時って社会的保証はあるのでしょうか?

何の保証もないのであれば、生活的にとても厳しいものになると思います。

そんなことをちょっと考えたことがあります。

毎日仕事に行って、帰って寝て、起きたらまた仕事なんて同じような毎日を過ごしているけど
健康だからこそできることで、ありがたいことなんだと思いました。

隣の家のおじさんが若年性認知症ということで、定期的に通院していると聞いたので
そんなことを思ったのです。

今はまだ症状が進行していないので普通に生活できるそうなので、定期的に通院して
問題ないそうです。

症状が進行しないでほしいと思います。

モチ肌

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子どもの潤いは本当に羨ましいです。

年を増すごとに乾燥肌の度合いが増して、カサカサとしています。

化粧ののりも悪くて、粉っぽく仕上がるので外出時間が短くなってきますし、相手に顔を見せない
ように買い物をしてしまいます。

乾燥肌って老けて見えるし、暗いイメージです。

子どもは何もしなくてもモチモチの肌でさわり心地もサイコウです。

私も、昔は肌がキレイでよけいな化粧をしないい方がいいよなんてよく言われたものでした。

今頃になって、当時そのように言っていた大人の言葉が理解できます。

あの頃の肌を取り戻したいです。

心から保湿して潤いたいと思います><

いい保湿液を探して少しでも肌の潤いを取り戻そうと思っています。

保湿液だけに頼らずに、食生活にも気をつけておかないといけませんね^^

最近足の親指の爪が丸まってきたのではないかと心配です。

内側に丸まってきたんです。
それだけだったらいいのですが、肉に食い込んでいるようで痛いんですね。
痛みがひどいというわけではありませんが、これからもっと痛くなったらどうしようと思っています。

それでインターネットでこの爪の状況を調べてみました。
調べて分かったことなんですが、これは巻き爪っていうものなんですね。

そのサイトの中に様々な巻き爪の症状を写真で紹介していました。
目を覆いたくなるような症状もありました。
私もこんなになったら大変!

それ以来なるべく爪を伸ばすように心掛けようと思います。
なぜなら、巻き爪は爪の切り方が原因だとのこと。

巻き爪にならない正しい爪の切り方は、真一文字に切ることです。
世の中には悲しいニュースが多いですね。
その中で一番心が痛いのは実の親が子供を虐待して殺してしまうニュースです。

中にはパチンコに夢中になり、子供が地獄のような暑い車の中で苦しんでいるのに、置き去りにして殺してしまうという残酷な事件もあります。

自分が遊びたいから子供が邪魔になったというのは言語道断ですが、中には一生懸命頑張っていたのに、子育て 悩みが高じて発作的に子供にておかけてしまったというのも多いと思います。
これは本当に心が痛い事件です。

もう少し周りの人が手を差し伸べられなかったのか、もう少し悩みを聞いてあげられなかったのか、など考えてしまいます。

「子育て支援」が政府で具体化してきていますが、このような悩みを持っているお母さん達に、もっと支援できないのかなと考えます。
私くらいの年齢になると、体のあちこちがガタが来てしまいます。
車に例えるならポンコツ車でしょうか。
腕の節々が痛くなり、腕が挙げられない時もあります。

また、血圧も不安定になります。
血圧が高くなり、いわゆる高血圧になってしまいます。

血圧が高いと、冬は特に気をつけないといけません。
常に強い圧力にさらされ、もろくなっている血管が寒暖の差でプッツンということにもなりかねません。

私の友人は数年前、脳溢血で倒れ、いまだに入退院を繰り返しています。

右半身が不自由で、親から介護を受けている状態です。
先日久しぶりに電話をしたところ、母親が出て、今入院しているとのこと。

母親も最近まで入院していたと聞き、友人の置かれている環境が、本当に大変なんだと胸に迫るものがありました。

早く元気になって退院してと祈るばかりです。

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